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デジカメ・撮影機材 Feed

2017年1月23日 (月)

フォトバックパック

22日(日)、特に予定も無い一日。午後から食材の買い物に出掛け、風が少々強い曇り空だった事から野鳥撮影は止めて、年末年始に行って来たリサイクル店に再び行ってみたところ・・・

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アメリカのカメラバッグブランドから2005年に発売されていた、Tamrac 5577 Expedition 7 です。お店の片隅にある中古ショルダーバッグ類が無造作に沢山掛けてあるコーナーで今回も見つけました。バッグの中には、間仕切りも沢山入っています。肝心の購入価格は、

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ご覧頂いて判るとおり超お値打ち価格でした。バッグ自体に少々使い古し感はありましたが、普通に買えば諭吉さんが数枚要る商品です。まさかこの価格で並んでいるとは・・・。時々信じられない値付けで買えることがあるので、リサイクル店通いは止められません。大型バックパックでフル機材入れると重量も半端なく重くなる訳で、問題は背負って行けるかどうか・・・。

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2017年1月 7日 (土)

続・年末年始の収穫物

6日(金)、ポッカレモン消防音楽隊の皆さんは今日から仕事始め?の様ですが、私には昨日に比べて北風が強く吹かなかったので多少外仕事は楽でした。年末にリサイクル店で超お値打ち価格で購入して来たバッグ、

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バッグに付属のレインカバーが入って無かったので、リサイクル店に再び行って別の場所に無いか念入りに探してみましたが残念ながら有りませんでした。とりあえずthink TANK photo製品日本総代理店のお店に入手出来ないか問い合わせしてみたところ、

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運良く在庫が有ったので早速注文、本日宅急便で無事届きました。肝心の購入価格は、

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送料込みでご覧のお値段、購入したバッグよりも若干高めでしたが、元々お値打ち価格で買っているので・・・。

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2017年1月 5日 (木)

年末年始の収穫物②

4日(水)、今日から仕事始めにも係らずフル稼働したので少々疲れました。年末年始にリサイクル店で収穫して来た品物を紹介します。まずはこちら、

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年始に買って来た一脚です。こちらの商品も中古ですが使用感が殆ど無いくらい綺麗な物でした。一脚のメーカーと品名は、

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マンフロット 682B セルフスタンディング プロ一脚です。マンフロット(Tha Manfrotto Group )は、イタリアの三脚メーカー。1960年代末にイタリア人のフォトリポーター、リノ・マンフロット(Lino Manfrotto )によって創業されています。カメラ三脚の製造は1974年に開始されて、現在のラインナップは業務用の大型三脚から携帯用の小型三脚まで、またスチル用、ビデオ用、照明用などと幅広い製品を送り出しています。パノラマ撮影用に決まった角度でカメラを回転させることができるパン雲台も製造しています。

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一脚には、同社の一脚ティルトトップ雲台 234が付属していました。この雲台の最大耐荷重は2.5㎏です。

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682Bの特徴は、セルフスタンディング仕様の一脚で、その先端部分には、

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ご覧のような3本の棒状の足が脚の内部に収納されています。

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この様に広がった状態で再び先端に装着、

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ご覧のとおり、一脚自体が自立する形になります。

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最小高さは74cm、脚のみ最大高さ172cmまで伸びます。重量は比較的重く1.1㎏で、最大耐荷重は12.4㎏。殆どの超望遠レンズに対応可能なプロ用の一脚ですが、リサイクル店で購入した金額は5980円税込みでした。一脚は既にベルボンの物を所有していますが、自立するタイプが欲しかったので購入。三脚禁止の場所で一脚は可の場合に手を離して自立するので便利に使えるはずです。但し、いくら耐荷重が12.4㎏とは言え重い機材を付けて手放し撮影する事は控えた方が宜しいかと思いますが・・・。ちなみに、自立タイプじゃない普通のモデルは681Bで、地面に接地する箇所が違うだけで本体自体は同一です。

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2017年1月 4日 (水)

年末年始の収穫物

3日(火)、正月休み最後の日は午前中に親戚が家に来て、午後から野鳥撮影に行くつもりでしたが曇り空だった事から止めて、リサイクル店を二軒行って来ましたが空振り・・・。年末年始にリサイクル店で収穫して来た品物を紹介します。まずはこちら、

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年末に買って来たカメラバッグです。中古の商品ですが使用感が殆ど無いくらい綺麗な物でした。バッグのメーカーと品名は、

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think TANK photo アーバン ディスガイズ 35 クラシックです。think TANK photo(シンクタンクフォト)は2005年、Doug Murdoch(ダグ・マードック)とMike Sturm(マイク・スターム)の二人のデザイナー、それにDeanne Fitzmaurice(ディアン・フィッツモーリス)とKurt Rogers(カート・ロジャース)という二人のフォトグラファーのチームによって設立されたメーカー。世界のプロフェッショナル・フォトグラファー向けのバッグを発表し続けています。お店の片隅にある中古ショルダーバッグ類が無造作に沢山掛けてあるコーナーで運良く偶然見つけました。

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本体と一緒に、ショルダーバッグをバックパックにすることが出来る別売りの専用ハーネスが付属していました。肝心の購入価格は、

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ご覧頂いて判るとおり超お値打ち価格でした。普通に買えば諭吉さんが数枚要る商品ですが、まさかこの価格で並んでいるとは・・・。時々信じられない値付けで買えることがあるので、リサイクル店通いは止められません。肩に掛けて出掛ければ、気分はプロフェッショナル・フォトグラファー。

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2016年12月13日 (火)

いつものカメラ屋さんで・・・

11日(日)、正午からのポッカレモン消防音楽隊の皆さんが出演する行事撮影に行って来ましたが、会場に向かう途中にあるお店に立ち寄って、久しぶりにジャンクカメラをお買い上げして来ました。

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キヤノンが最初に作ったフィルム式コンパクトカメラ、キャノネットです。1961年1月に発売開始、当時の値段は18800円だそうです。

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レンズは、SE 45mm F1.9 を装着。レンズ周囲に有るのはセレン光電池の受光部分です。

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このレンズは当然ですがマニュアル操作が必要で、距離計連動、シャッタースピード優先AE機構ですが、マニュアル露出(絞り優先)も可能です。

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カメラ底部にフィルム巻き上げ用トリガー装備しているので、シャッターを切るのは右手、巻き上げは左手で操作するみたいです。肝心の購入価格は300円税込み、シャッター羽が固着して故障している状態でしたが見た目が綺麗だったのでオブジェにと思って・・・。シャッター固着を修理すれば多分使えるかと思われますが、さすがにフィルム式カメラを使う事はありませんね。

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2016年10月24日 (月)

キヤノンサービスセンター名古屋へ・・・②

12日(水)のブログで少し前にお買い上げした中古ジャンク品のキヤノンのデジタル一眼レフカメラEOS7Dのシャッター回数を知りたかったので、現物を持ってサービスセンターに行って来ましたが、22日(土)午前のポッカレモン消防音楽隊の皆さんが出演する行事撮影後に主に使っている7Dのシャッター回数も調べて頂きに再びサービスセンターに行って来ました。数分の間に調べて頂けて、ショット数は約227000以下と判明。7Dのシャッター耐久回数は概ね15万回位を目安に交換を勧められますが、既に77000越えでした。耐久回数を超えてると故障するリスクが高くなるので、12月頃に部品交換の修理に持ち込みしたいと思ってます

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2016年10月12日 (水)

キヤノンサービスセンター名古屋へ・・・

先週8日(土)にお値打ち価格で買って来た中古ジャンク品のキヤノンのデジタル一眼レフカメラEOS7Dのシャッター回数が知りたかったので、現物を持ってサービスセンターに行って来ました。数分の間に調べて頂けて、ショット数は約56000と判明。内蔵ストロボのポップアップ不良は、エラー履歴がカメラに記憶されているので、サービスセンターの人からご指摘を受けましたが、その場では問題無くポップアップしていたので修理は保留。故障原因にアクセサリーシュー部分に着いているシューバネが少し変形していたことから、交換した方が良いとアドバイスして頂けましたが、交換してもポップアップ不良は完全に解消しないと判断し、こちらの交換も保留。前カメラオーナーは酷使するような使い方では無かったので、とりあえず安心して使う事ができそうです。

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2016年10月 9日 (日)

リサイクルショップで・・・

8日(土)、前日の天気予報では降水確率が高かったにも係らず雨が降らなかったのでポッカレモン消防音楽隊の皆さんが出演する行事が無事開催されました。撮影を終えて音楽隊バスのお見送りをした後に久しぶりに通りすがりのリサイクルショップに寄り道、カメラショーケースで超お値打ち価格で一眼デジタルカメラが並んでいたのでお買い上げして来ました。

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キヤノンの一眼デジタルカメラ、EOS7Dボディとタムロンの一眼レフカメラ用交換レンズ、AF28-300mm F/3.5-6.3 LD Aspherical [IF] MACRO (Model 185D)です。購入価格は、レンズとセットで税抜き¥25000也。お値打ち金額でお買い上げできたのには訳ありで、

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内蔵ストロボのポップアップ不良エラー05だったからです。この症状をネットで調べると結構発生しているみいたいですが、普段の撮影では内蔵ストロボは全く使わないので何ら問題無しです。タムロンの高倍率望遠ズームレンズは特に不具合無しでしたが、手振れ補正VCが備わってない古いモデルなので「おまけ」みたいなものでした。

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2016年8月26日 (金)

I have mixed feelings

4月29日のブログで紹介したキヤノンの一眼レフカメラ用交換レンズ、EF28-135mm F3.5-5.6 IS USM を復活させるべく絞り動作不良の不具合がある同じレンズをネットオークションで超格安ゲット。先に入手しているレンズから絞りユニットを移植するつもりでしたが・・・

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届いたレンズを動作確認してみたら、絞り動作の不具合は全く無しの正常品でした。先に入手したレンズはそのままドナー待ちになりますが、無理に入手する必要は無さそうで少し複雑な気持ちに・・・。

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2016年8月13日 (土)

レンズフード

約1か月前にレンズキャップ無し本体のみで税込み1080円買って来たタムロンの一眼レフカメラ用交換レンズ、AF55-200mm F4-5.6 Di Ⅱ LD MACRO (Model A15)をオートフォーカスの修理をして使えるようになりましたが、せっかくなのでレンズフードがお店に無いか探してみても残念ながら有りませんでした。メーカー小売価格は税込み4320円、オンラインショップで注文すると3000円位で購入可能でしたが、本体よりもレンズフードの方が高い買い物になるので諦めて、ネットオークションでサーチしてみると意外と高いスタート価格。音楽隊の行事撮影を終えた7日(日)に中区大須にある某大型リサイクル店に行ったところ、運良く一つ見つかりました。

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タムロンのAF55-200用レンズフードDA15です。購入価格は税込み500円、目立つキズも無く、お財布に優しい値段だったので即お買い上げして来ました

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